アイキャッチ画像

有料パズルパック6つ180問追加! クロスワード系小銭パズルアプリ『コインクロス』

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

by [2016年4月12日]

ss009
ss001
ナンプレとクロスワードを合体させたような、コインを使ったパズルアプリ『コインクロス』に新しくクイズ6パック(合計180問)が追加されました。各パック1問ずつお試しで遊べるので、パズルがお好きな方や脳トレをしたい方はぜひこの機会にダウンロードしてみてください。

▼関連記事
小銭の魔力!超時間泥棒ソリティアアプリ『コインライン』
小さいお子様にもオススメ! 数字のかわりに猫で解くナンプレアプリ『にゃんぷれ』で脳トレしよう

縦横の合計額を意識しよう

ss002 ss003
『コインクロス』はクロスワードのようなマス目に適切なコイン(小銭)を当てはめていくパズルです。ナンプレのようにコイン(数字)の合計額を意識していく必要があります。

画面下部に、1円~500円の硬貨が6種類用意されています。スワイプすることによってマス目にコインを移動・設置することができます。縦横のマスに書かれている合計額と合致するようにコインを配置していきましょう。

ss004 ss005
2016年4月12日現在、無料で遊べるのは「First Step」「Blue Pack」「Kids Pack 1」の3種類と、「First Step」全20問をコンプリートすることによって解放される「Delivery Pack」の合計4種類です。まずはパズルに慣れるためにも「First Step」に挑戦してみましょう。

ss006 ss007
最初の問題。これはチュートリアルですね。横に並んだ2マスの合計が「110円」になればクリアです。10円玉と100円玉をスワイプしてマスに配置しましょう。2枚の硬貨の位置は逆でもかまいません。

ss008 ss009
操作になれるにつれ次第にステージが難しくなっていきます。

パズルの解き方の基本は、特定のコインしか置くことができないマスを見極めることです。500円玉の置き場所が一番わかりやすいでしょう。1枚目のスクリーンショットの場合、一番右側の行と一番下の列が500円を超えています。逆にそれ以外の行・列はどこも500円を超えていません。ということは赤色で囲った行・列の交差する部分にしか500円玉を置くことができないということです。2枚目のスクリーンショットの場合も同様です。

このようにコイン置き場を確定していくと、自然とパズルは解けていくでしょう。どうしても難しい場合は、Kids Pack 1で練習してみてくださいね。もし間違えて配置してしまってもペナルティはありません。コインをマスの外にスワイプすれば元通りですし、コインを入れ替えることもできます。

ss010 ss011
Blue Packシリーズ、Green Packシリーズ、Red Packシリーズは、First Stepに比べるととても難しいパズルになっています。もっと難しい問題に挑戦したいという方には課金Packが用意されています。それぞれのパックの第1問目はお試しで遊べるようになっています。

ちなみに私はKeaton.comがリリースしている『コインライン』が大好きで毎日プレイしています。2015年の時間泥棒アプリは『スバラシティ』でしたが、2016年は現時点で『コインライン』がぶっちぎりの優勝候補です(笑)こちらは完全無課金で遊べます。あわせてオススメします。

▼関連リンク
Keaton.com

アプリ基本情報

アイキャッチ画像

コインクロス

配信元:Keaton.com

Android価格:無料 / iOS価格:無料

  • バージョン Android:1.4.1 / iOS:1.4.1

Androidアプリのアクセス内容

アプリ内購入
画像/メディア/ファイル
USB ストレージのコンテンツの変更または削除
USB ストレージのコンテンツの読み取り
ストレージ
USB ストレージのコンテンツの変更または削除
USB ストレージのコンテンツの読み取り
その他
インターネットからデータを受信する
ネットワークへのフルアクセス
ネットワーク接続の表示
バイブレーションの制御

※記事内の情報はすべてレビュー時(2016年04月12日)の情報です。

PageTopへ